fc2ブログ

4/16 ヤエン釣行

雨が降った翌日って、だいたい海は荒れ気味で、濁りも入って、風も強めに吹いてと、状況が良くないことが多い。

今日も真っ暗な時間にいつもの釣り場へ着くと、バッシャーンと嫌な音が響いていたので、別の場所へ行こうと移動するも、既に釣り人が居たため、諦めて元の場所へ戻る。

この時点で、今日はBO―ZUを覚悟。

しかし何と一投目、即乗り!
たまたま居たイカの目の前にアジが着弾したようです。

まぁまぁデカい。
少し綱引きしてからヤエン投入。
一発目の当たりなので、少し慎重にやり取り。



無事にゲット
2020グラム🦑
シメてないのに真っ白で綺麗。

今日は予想に反して当たり日か?と思ったけど、それも明るくなるまででした。

だんだんと風が吹き始め、ラインに流れ藻が絡み出す。



逆風のためアジ投げても飛ばない。

それでも9時まで頑張ったけど、力尽きて終了。

1パイ獲れたのが奇跡でした。

コメントの投稿

非公開コメント

公金チューチュービジネス

 NPO法人理事が、無免許で生活保護受給者に住宅を仲介していた事件で、同法人の斡旋で大阪市内の賃貸住宅に入居した受給者の一人が、家賃などの名目で、同法人に月約8万円を支払うよう要求されていたことがわかった。浪速署は同法人が保護費の一部をピンハネしていた疑いがあるとみている。同署は19日、同法人「ヒューマンサポート大阪」理事・橋本孝司(63)、元「ピタットハウス天満店」経営の不動産会社社長・山手賢二(39)両容疑者を宅建業法違反容疑で送検した。
 市関係者によると、受給者は昨年4月、同法人関係者に伴われて区役所を訪れ、保護を申請。家賃4万2000円を含む月約12万円の支給が認められた。入居時の契約では、家賃は家主の口座に振り込むことになっており、受給者が同法人の関係者に口座番号を尋ねたところ、「家賃は我々に渡して」と言われ、同5月、約8万円を請求された。
 受給者が「生活できない」と支払いを拒むと、同法人関係者らが受給者方を訪れ、ドアをたたきながら「支払わなければ、保護を打ち切るよう市に言うぞ」などと詰め寄った。深夜2時や3時にやって来ることもあり、受給者は同6月、区役所に相談した。

新森さん、ありがとうございます。

そうなんですよ、ピトンが一本足だと風で回ってしまうので、二本足のやつ探したんですが、適当なものがなくて💦

かといって、上手く加工する腕もないし😰

事故災難でしたねぇ⤵️
私も気を付けます!

No title

ロックさんお疲れ様でした。

お見事です^^2kgオーバーGETですね。

サーフヤエン良いですね

サーフピトンを改良して竿を下に置かないような感じにしたいですね

朝の通勤時に自転車に乗った高校生が路地から飛び出してきて激突

身体中が痛くて堪りませんわ(笑)

びっこ引きながら生活してます^^;

ロックさんも気を付けて下さいね。。。
ブロとも一覧
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月齢カレンダー
Today's Moon phase
QRコード
QR